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近隣でコロッケ工場(合同食品)を営んでいたオーナーが、コロッケのさまざまな可能性を求めて事業展開を始めたのがきっかけとのこと。対面販売することにより、卸売業だけでは見えてこなかった「人と人とのつながり」や「出会い」の大切さを実感し、「食」を通じて「安心・安全」そしておいしさや笑顔を伝え広めたいそうです。
四里四方(東西南北約16km)にこだわり、できるだけ近くで採れた野菜や食材を使用。調達が難しいものは、有機・特別栽培したものを使用。
調味料にもこだわり。沖縄県粟国の塩、熊本県天然醸造しょうゆ卑弥呼、鹿児島喜界島きび砂糖、福島県大木大吉本店の料理酒、岐阜白扇酒造の本みりんなど
五分搗きごはん。長野県の減農薬栽培のコシヒカリ100%
旬の有機野菜をふんだんに使ったメニュー。
苦手な食材やアレルギーに対応した料理。離乳食メニューも登場。
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